ひみ漁業交流館魚々座が、まちの駅に認定されました!

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ひみ漁業交流館魚々座は、単なる観光施設ではなく、漁業や漁村文化の伝承などを中心に多くの人々が繋がり、考え、語り合う中から、新たなまちづくりが生まれる拠点です。  

ひみ番屋街や潮風ギャラリー、まちなかを繋ぐ場所に位置することから、市内を訪れた方々の回遊性を高める機能と、人と人との出会いと交流をサポートする「まちの情報発信拠点」として、9月13日にまちの駅に認定されました。

○まちの駅とは

1.人と人との出会いと交流を促進する、ヒューマンステーション

地域住民や来訪者が求める地域情報を提供する機能を備え、人と人との出会いと交流を促進する空間施設で、まちづくりの拠点となり、まちとまちをつなぐ役割を持つものです。

2.まちづくりテーマをつなぐ、テーマステーション

それぞれの活動テーマを持ち、そのテーマを連携させることで、豊かなまちづくりに貢献する施設で、テーマには、福祉、医療、アート、教育、スポーツ、観光、農業、海など、様々なものがあります。

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